るろうに剣心─明治剣客浪漫譚・北海道編─1巻のネタバレ!あらすじと口コミ

9/4発売だっていうのにるろうに剣心─明治剣客浪漫譚・北海道編─1巻がまだ購入できていない。忙しくてなかなか買いに行けない

マンガ博士

あの人斬り抜刀斎緋村剣心が帰ってきた!
死んだはずの薫の父、越路郎が生きていた?真相を確かめに北海道へ向かう剣心たちの新たなストーリーが始まるよ。

読みたくなってきた! ネタバレやあらすじが知りたい

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今回のあらすじ

伝説の人斬り・抜刀斎こと緋村剣心──明治十六年の東京で、時に倭杖を手に困窮している人のため剣を振るうも、妻・薫、息子・剣路と平穏に日々を過ごしていた。ある時、一枚の写真から、薫の亡父・越路郎が北海道で生きていることが判明。剣心達は北海道に向かうが…!?
“不殺”の流浪人の新たな浪漫譚、開幕……!!

  • 紙版

    2018年9月4日発売

    480円(本体)+税

    新書判/204ページ

    ISBN:978-4-08-881324-0

  • デジタル版

    2018年9月4日発売

マンガっこ!の読者レビュー

マンガ博士

読者の皆さんの最新の声を随時更新します!お楽しみに

感想

ファン待望の北海道編に、フレッシュな新キャラが投入され、また更に魅力的な世界観になりました。剣心と薫のビジュアルも初期に戻っているので良かったです。絵柄が不安でしたが、斉藤一の戦闘シーンの迫力は当時のままで大変見ごたえがあります。衰えない名作の予感です。

(くま・30歳・茨城県)

感想

相変わらず絵が綺麗で見やすい。みんなも成長はしているし、年は少しとっているけど個性がそのままで昔の続きの様に読めるからブランクを感じない。それから一番嬉しいのは佐之助と剣心がやっと会えた事。また賑やかになるね。

(レモン・36歳・福島県)

感想

明治時代の話なのに登場人物に共感できたり、生き方に考えさせられるところがとても好きです。それぞれが個性的なキャラクターであるし、性格や人物像がしっかりしていて丁寧です。だからこそ出てくるどのキャラクターにも深く入り込める作品だと思います。

(ゆに・29歳・栃木県)

感想

キャラクター一人一人に魅力があり、味方にも敵にも感情移入できるところが好きな所です。戦いのシーンもまた迫力があってドキドキさせられる部分もありますし、恋愛も所々に含まれているのでそれもまたドキドキさせられる個所でもあります。はじめから最後まで、話が横に流れていかず、真っ直ぐにストーリーが進んでいくのも見ていて楽しめるところだと思います。

(コガモ・31歳・千葉県)

この作品でおすすめのキャラ

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読者の皆さんが大好きなキャラの感想も集まり次第、随時更新します♪

感想

新キャラクター・明日朗と、その仲間たちがるろ剣にしては新鮮で興味深かったです。作中でも屈指の人気キャラ・志々雄の系譜なので、時折悪鬼のごとき表情をみせますが、剣心との関わりにより、どのように変わっていくのか気になります。

(ねこち・30歳・山梨県)

感想

明日郎です。志々雄真の無限刀を持ち、技も一部再現できるほどの技量を持ち、神谷道場にお世話になりながら今後どのように成長していくかが楽しみです。また、少しやんちゃな感じで描かれているので、相良左之助の代わりのような感じもよいです。

(大村・36歳・福岡県)

感想

おすすめのキャラは、巻町操です。女性ではなくまだ少女で小柄でか弱そうな姿なのに、そこらの男どもをケチョンケチョンになぎ倒して、登場シーンからスカッとさせてくれたのがとても印象深く残っています。性格も男勝りで、周りを元気にさせてくれる頼もしいキャラクターです。蒼紫に恋をしている姿が見ていて微笑ましく、うまくいってほしいなと、操を見るたびに思っていました。突拍子もない事をドカンと発言しているのも見ていて笑えました。

(社長・31歳・埼玉県)

感想

オカマの鎌足。半端者と自分のコンプレックスを持ちながらどこのポジションなら自分を生かしていけるかと考えてくなかで、オカマを選ぶところが凄いと思った。健気で、ほんとに志々雄に忠実でいるところ。そして、宗次郎のことは仲間内でも凄いと思ってるんだなってところで、宗次郎もすごいとオススメです。

(ソーマッチ・26歳・東京都)